「ファン・クラブ通信」 第348号(2010/08/04)≪私の使命≫

英会話教育教材を商品として考えてみた場合、「遠藤メソッド」は最も高い
「コスト・パフォマンス・レイシオ」を持った商品です。
一般の英会話教育の10倍程の高速で英会話力をつけることが出来るのです。

10倍速度とは、裏返してみれば、10分の1の短い期間で英会話力がつくということです。
このように非常に短期間で完全に使いものになる英会話力がつけば、一生のうち、
あと何十年とその英会話力を使って優れた仕事ができるし、また個人生活も
充実した生活が営めることとなるのです。

このような英会話力は、単に輸出入に携わっている人達に役立つだけでなく、
あらゆる業種の人達に必須となっています。

例として、水泳、ゴルフ、フィガー・スケートの選手、音楽家、医者、大学
教授など、どのような分野でも、日本最高のレベルを極めれば、その次は外国
との接点がどうしても出てきます。
その場合に国際語である英語ができるかできないかで、得られるものに大きく
差がでてしまいます。 

英会話ができるようになると、英文読書の速度も非常に速くなります。
各分野の技術を極めようと思えば、外国の知識を英語で取り入れることができる
のは必須の能力でしょう。

そして最近は Amazon の Kindle、またその後Macintosh が開発した i-Pad に
より、電子書籍が急速に普及しつつあります。

電子書籍は単価が印刷のものよりも安く、入手もクレディット・カードで発注後、
1分以内に Kindleや i-Pad に転送されます。
このようなディバイスによっても、英文読書が飛躍的に普及してくるでしょう。

その為にも「英会話力」、「英文読書力」が必要となります。

明治維新の時には、吉田松陰、西郷隆盛、大隈重信、坂本竜馬、などの偉人が
我が国が急速に西欧諸国に追いついて世界の大国になるために、国益推進の
使命感に燃えて努力してきました。 そのおかげで、今の日本があるのです。

私はこのような人達に見習って、日本国益推進のために使命感に燃えて
「遠藤メソッド」の急速な普及に努力しております。 

紹介 endomethod
半年~1年で、高いレベルの英会話力が身につく。

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