「ファン・クラブ通信」 第340号(2010/06/09)≪英文法特訓コース≫

私(遠藤尚雄)は約1年程の間に10名程の生徒に対して、私独特の英文法教育
方式の特訓をしてきて、大きな教育効果を上げてきました。

これまでは実験的な試みだったので、無償で特訓をしてきましたが、いよいよ
私の特訓が非常に有効であることが確認できたので、これからは有償特訓に切
り替えようと思います。

弊社の英文法特訓コースは非常に安い\5,000とさせて頂きます。
その間に多数の練習問題を出しますから、これの全ての回答を郵送、FAX、又は
イーメイルで送って頂いたものに、弊社が添削をして生徒さんに郵送、FAX、
又はイーメイルで返送します。

次のURLから発注出来ます:
http://www.pasocon-eikaiwa.com/shouhin/bunpou/main.html

これでも急速に英文法力がつかない生徒には、弊社の \5,000/回の Skype に
よる指導をさせて頂きます。
Skype 時間は最低30分、長い時には1~2時間ともなりますが、料金はあくまで
\5,000です。
これは「ヒアリング・スピーキング」教育課程における \5,000の Skypeによる
スクーリングと同じ方式です。

次のURLから発注出来ます:
http://www.pasocon-eikaiwa.com/shouhin/online/schooling.html

最初の \5,000の英文法特訓コースには次のものが含まれます:

① 弊社 p-e netシステムに含まれる「資料室」にある「遠藤尚雄の英文法」
(1)~(6)までのテキスト

②FAX、郵送、又はイーメイルによる、例題解答に対する添削。
添削回数は無制限です。
生徒さんの英文法理解度が充分高くなり、弊社が修了認定するまで、何回でも
添削します。

弊社の英文法教育法は一般の英文法学者の教育法よりも、遥かに優れており、
非常に短期間に(1~2ヶ月程度)目だって力が付きます。
ただし1~2ヶ月で英文法をマスターするには、「ヒアリング・スピーキング」
コースと同様に、毎日1~2時間は「遠藤尚雄の英文法」テキストを勉強して頂
くことを条件とします。

「英文法」は暗記学問ではなく、「理解学問」で頭の良い人でも、本当に真髄
が判るところまではなかなか達しにくい、難しい学問ですが、私はこの難しい
英文法を、全ての人に、非常に短期間に、徹底的に判らせる教育法を作り出し
ているのです。

この教育法の全貌は、p-e netシステム内の「遠藤尚雄の英文法」に紹介されて
います。 次のURLです:
http://www.pasocon-eikaiwa.com/shiryou/kyouiku/bunpou/bunpou_menu.html

このテキストは次の6項目より構成されています:
(1) 最も手っ取り早い英文法の勉強法
(2) 英文法補足
(3) 文型の区別
(4) 句の解釈
(5) 不定詞
(6) 分詞

上記テキストの補足として中原道喜著の「マスター英文法」(税込み \1,820)
を使用します。 この本は次のURLより購入できます:
http://www.pasocon-eikaiwa.com/shouhin/bunpou/master.html

この著者の教育法はかなり私と似ており、私としては、自分でもこのような本
は書けるとしても、既に他の人が同じようなことを書いているのなら、私自身
の時間を節約するために、この本を補足として利用させて頂いているのです。

ただし、最も大事な考え方は、私独特のもので、それが故に、どなたにも短期間
に必ず難しい英文法を完全に理解してもらえる重要な部分なので、私がテキスト
・ブックとして「マスター英文法」とは別個に私自身で書いたのです。

紹介 endomethod
半年~1年で、高いレベルの英会話力が身につく。

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