「ファン・クラブ通信」 第304号 (2009/09/30) ≪微妙な英語発音の違い、その6≫

「微妙な発音の違い」と題して、易しいようで、日本人は案外間違いやすい
英語発音を取り上げています。

今週取り上げる発音はsing や king の最後の g の発音です。
カタカナ表記ではシング、キングと書くでしょうが、「グ」とは全く違った
発音です。
あなたは正しく発音できているでしょうか?

この発音記号の詳細説明は、次の解説ムーヴィーをご覧ください。
http://cs-x.net/endo-method/c/00080.html

こういった発音をもっと詳しく学び、発音指導も受けて上手になりたい
方は「口と舌の形で学ぶ英語発音」第3版を練習してみませんか:
http://www.pasocon-eikaiwa.com/shouhin/hatsuon/v3_dvd.html

発音トレイニングは、ヒアリング力の急速アップにも役立ちます。

紹介 endomethod
半年~1年で、高いレベルの英会話力が身につく。

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