「ファン・クラブ通信」 第191号 (2007/07/25) ≪オンライン座談会の感想文2≫

先週は≪オンライン座談会の感想文≫を掲載しましたが、今週はその続きの記
事を掲載しましょう。

前回の投稿で漏れていた話題が幾つかあります。
司会をしていた私の立場で、それらを次のようにまとめました:

○ NDEの勉強を進めることとは、進度パーセンテージを100%にすることですが、
時間をかけても、なかなか進度パーセンテージがあがらない、との訴えをした
人がいました。
同じだけの時間をかけても進度パーセンテージが上がらないことがあります。
どうすれば、進度パーセンテージを早くあげることが出来るのかは、個々の生
徒さんの NDEの学習記録を弊社の方で調査して、的確なアドヴァイスが出せる
のです。 

○ 気分転換のために NDE と「アニメ」を交互に勉強する方法が座談会では論
じられましたが、この方式を最も有効に採用しているケイスがあります。
それは企業で、早急に海外に従業員を赴任させる場合には、仕事から本人を外
して、昼間企業内で朝から夕方までの8時間と、夕方帰宅後も2時間程度英語勉
強をさせている場合がありますが、1日に10時間も同じ NDE を勉強することは
辛いことなので、例えば午前中は NDE を勉強し、午後は「アニメ」、帰宅後
は再度 NDE、又は発音を勉強する、と言ったように、違った教材を交互に勉強
することにより、勉強効果を上げているのです。

○ iPOD の便利さが座談会では出されましたが、パソコンから離れて、車中と
か、主婦なら台所で料理をしている時などに利用して重宝がられています。

○ 「小林克也の e-American」は英会話勉強用としてよりも、むしろ「ディク
テイション練習機」として大きな効果を持っています。
NDE の勉強の前に「ディクテイション」練習をすることにより、NDE でネイテ
ィヴがしゃべる英文を不定冠詞や主語が三人称単数の場合に動詞につく”S”
なども正確に聴き取る能力を養うのです。
これが NDE の勉強には非常に重要なのです。

○ 「アニメ」で単語を覚えるのは、学校でしているように、単語のスペルと
日本語訳から覚えるよりも、英語音声とアニメで覚える方が遥かに効果的なの
ですが、最近弊社が発売した Computer Graphic による CG Word Theater は
「アニメ」よりも、もっとリアルな動画と音声を効果的に使っているので、も
っと単語が覚えやすくなります。
180単語の単位で1巻、2巻までが既に販売されていますが、そのうちの第1巻目
は「単語セット」の標準価格の \38,000 の中に含まれているのです。

○ 「発音」、「英単語」、「ヒアリング・スピーキング」の p-e net による
個人指導で、個々の生徒さんには、その生徒さんに特有の問題について詳しく
説明はさせて頂いているのですが、座談会となると、他の人にしている説明内
容が豊富に聴くことが出来るのです。 これが座談会の最大の特徴でしょう。 

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次回座談会の申し込みを受け付けます。
ご希望の方は、次のURL をクリックして、氏名、E-メイル・アドレスと希望議題、
希望日時を記入してください。
議題は希望のものをいくつでも、日時についてはできるだけ幅広く希望を出して
いただくと助かります。

http://pasocon-eikaiwa.net/present/setsuoubo_online.php

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「ファン・クラブ通信」 第190号 (2007/07/18) ≪オンライン座談会の感想文≫

今回は、ファン・クラブ通信183号(5月30日発行)でご案内した、インター
ネットによるオンライン座談会のメリットについてお伝えしたいと思います。

ご存知の通り、Endo Method は世界のどこでも(インターネットに接続できる
環境であれば)、場所を選ばず、時間を選ばす、完全に自分のペースで、英会
話スクールでネイティブ先生に教わるよりも遥かに効率の良い英語学習を独学
できるのが大いなる強みです。

実際、海外では、日常の切実な必要性に迫られている海外駐在員の方、またそ
の家族の方、留学生の方たちが、一方国内では、海外赴任の準備をされている
方、留学希望の大学生や、さらには家庭の主婦の方、退職後の生きがいの一つ
として学ぶ方、英語に意欲的な中高生や、お子さんと共に楽しみ学んでおられ
る子育て中の方々など、さまざまな職種や立場の方が、それぞれの土地、それ
ぞれの生活時間の中で、学習に励んでおられます。

ただし、独学である以上、教室で先生にreal timeでface to face で直接質問
したり、アドヴァイスを受けたり、共に学ぶ仲間から刺激を受けたり励まし励
まされたりということができないのが現実でした。

この点を克服する画期的な方式が、オンラインの説明会や座談会です。
これが、今後、皆さんの英語学習にどれほどの力を発揮するかは、皆さんの活
用の仕方にかかっています。
次にご紹介するのは去る6月17日(日曜日)のオンライン座談会に参加された
3名の生徒さんの感想文です。
今回のテーマは、「Endo メソッドで勉強中に”継続は力なり”を実践する方法
について」でした。

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★最初は現在ヒアリング・スピーキング学習中のN.S.さんからオンライン終了
直後に頂いたe-メイルです。
本日はオンライン座談会に参加させていただきありがとうございました。
指定されたURL をクリックするだけで、自宅に居ながらにしてあのような会合
ができることに感心しました。
ふだん勉強していて思うことや、疑問を話すことができて、遠藤先生からアド
ヴァイスもしていただき、他の方のお話も参考になり、意義深い充実した一時
間でした。
またこのような会合がある時は参加させていただきたいと思います。
どうもありがとうございました。
★次は、M.S.さん。この方も現在ヒアリング・スピーキング学習中です。
                     
今日の座談会の感想を送りたいと思います。
3項目あります。
1つ目は、同じ教材を使っている他の人の意見や悩みが聞けてよかったです。
「自分と同じように悩んでいる人がいる」という安心感がもてるし、「一人じ
ゃない、仲間がいる」という意識がでてきます。
2つ目は、今日の話の中で、勉強する時間帯を夜から朝に替えてみようかなと
考えていることです。
先生のアドバイスで、仕事の後の勉強はどうしても集中力が落ちるので、思い
切って生活のリズムを朝に切り替えようかと思っていることです。
3つ目は、もっといろんな人の話が聞ければ、継続していく力になると思った
ので、これからも参加したいと思いました。
できれば日曜日は仕事のことが多いので、平日か土曜日にあれば参加しやすい
です。以上です。
遠藤先生、今日参加されていた皆様、ありがとうございました。 
★最後は、K.M.さん。
この方も同じく現在ヒアリング・スピーキング学習中です。  

先日は座談会に参加させていただいてありがとうございました。
実際に学習中の方とお話するのはなかなか出来ないことでしたのでとても有益
な時間を過ごすことが出来ました。

今までにも交流会などでたくさんの方とお会いする機会はありましたけれども、
私はどちらかというとそういう場で積極的に話しをするのが苦手なほうなので、
時間が終わる頃になってやっと話をはじめて、でも自己紹介程度でおわってし
まって…ということが多かったとおもいます。
今回のように少人数で話が出来て、しかも自分が話さなくても、ほかの方が話
している内容を聞くことが出来ますので、その場で話されていることを自分も
聞き参考にできることが良かったです。

私としてはやっぱり時間をなんとか捻出しなければどうにもならないのだから、
それはやはり、自分の環境の中で自分で工夫しなくてはいけ無いのだという結
論になりましたけれども、「とにかく一日に30分でも1時間でも良いから、
学習を毎日することが大事だと思いますよ。一日でもあくとだんだんとやるこ
とが億劫になってくるからです。」
というお話が一番心に残りました。

学習しない日が一日二日と続いていけばいくほどなんとなく学習から遠ざかっ
てしまうのは私だけではないのだとわかったことは、なんだか勇気付けられま
したし、かといってそれではいけないのだ、と、やっぱり毎日学習するという
努力が必要なのだ、とはっきりといってもらったことは、がんばらなくてはと
いう気にさせてもらいました。

自分の場合には、一日の中で自分のために取れる時間が1時間も無い日もあり
ますので、とにかく「一日に5分でも10分でもいいから学習する」というこ
とを目標にしよう、と心に決めました。
DynEd をはじめると、一回始めてからひとつのセッションを終わるまでに30
分から1時間かかってしまいます。
5分とか10分となると、確実にその途中で中断する、ということになります
ので、今まではそれもなんだか気になって、たくさん時間が取れそうなときに
はいいですけれど、10分くらいしか学習でき無そう…と思うとついついほか
のことをしたりしていました。
でも、今回、中断でもいいからとにかく「英語を今日も学習した」という風に
思えることが重要なのだ、と感じましたので、中断は気にしないと思うように
したいと思います。……

ほかの方が1時間とか1時間半くらいで大体集中力が切れてくるので、それ以上
学習できる場合は、ほかのこと(たとえば1時間半はDynEd であと30分を単語
とか)を学習するのも、気分をかえることが出来てよいという話をしていまし
た。
集中力が続かなくなるほどまとまった時間を取れることがとってもうらやまし
くおもってしまうのですが…そればっかりは今の私にはしかたないことですの
で…でも、こういった話も参考になりました。
もしも集中力が途切れてきたときにはいったん中断して、別のことをして、そ
れからまた学習するようにしたほうが効果があるなと覚えておくようにします。

ほかには、iPod のお話も参考になりました。
パソコンに向かって復習するほどの余裕はありませんが、パソコンにむかえな
いとき、英語にかかわるための方法としてはとても私には有効に思えます。
iPod の便利な機能も魅力的ですね。
日英フレーズの教材とともにiPod の購入も検討してみます。

単語に関して、忘れてしまうのです、という感想に対して先生が、「忘れるも
のなのだと思っていればいいんですよ。忘れながら覚えていくんです」と言う
ようなことをおっしゃっているのを聞いて、やっぱり忘れるものなのだ、それ
でいいのだ、と思いましたし、やはりこれも繰り返す中で覚えていくものなの
だと再認識しました。

DynEd のModule5 くらいになってきて、少し外国の方とお話できる機会がほし
いように思う、というお話に対して、先生からの提案も参考になりました。
私の住んでいる土地でも、なかなか外国の方とお話する機会をもつことは難し
いです。しかも安い費用で、となるとなおさらです。
アルクのオンライン英会話のことは初めて知りました。
ちょっと調べてみましたら、確かに費用は安いですね。
しかも今だけなのかわかりませんが、事前に体験レッスンを受けることが出来
るようですので、それが出来るのならば体験してみる価値はあるのかもと思い
ました。
私の場合はまだまだ外国の方と話をしてみる時間を取ってみたいというほどに
なっていませんけれど、DynEd を終了したとかそういう段階では、そういう機
会も作ってみるのも検討したいです。
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次回座談会の申し込みを受け付けます。
ご希望の方は、次のURL をクリックして、氏名、E-メイル・アドレスと希望議題、
希望日時を記入してください。
議題は希望のものをいくつでも、日時についてはできるだけ幅広く希望を出して
いただくと助かります。

http://pasocon-eikaiwa.net/present/setsuoubo_online.php

「ファン・クラブ通信」 第189号 (2007/07/11) ≪Endoメソッドの普及にご協力ください≫

186号から188号の3号にわたって、NOVA 問題の分析から、ほとんどの日本の
英会話学習者は「英会話はネイティヴからでないと学べない」という強い思い
込みがあるため、「費用ばかりかかってなかなか英会話力がつかない」という
状況に陥っていることを、説明してきました。

そしてこのような英会話学習者たちは、効果が出なかったら「学習法が間違っ
ていた」とは思わずに「もっと費用をかければ効果が出るのではないか」と、
貴重なお金と時間をさらに英会話学校につぎ込むという悪循環に陥っているの
です。このような現状は、大変残念なことです。

今もし貴方の回りに、時間と費用をかけている割には力がつかずに悩んでいる、
というご友人がいれば、一刻もはやく、安く・急速に力がつくEndo Method を
教えてあげてください。
もちろん、これから英会話をはじめたいという方にもムダな回り道をさせない
ために Endo メソッドをご紹介ください。

Endo メソッドの価値を理解している皆さんのご協力で、この英会話勉強法が
普及していけば、一人一人の学習者が高費用・低効果の悪循環から解放され、
英会話を急速に身につけて活躍できるようになり、ひいてはそれが日本の国際
競争力を飛躍的に高めることにもつながっていくと思っています。

Endo メソッドを知人に勧める際に、「良い方法なので人にはあまり教えたく
ない」という方もいるかもしれませんが、それよりもよく聞くのが、「Endoメ
ソッドは非常に優れているように思えるので、自分はそれで勉強しているとし
ても、まだ充分自信をもって知人に薦められるほどの英会話力にまではなって
いない。 もう少し勉強して自信ができるまでは、人には黙っていたい」とい
う声です。
この心理は、ほとんど全ての私の生徒さんがお持ちではないかな、と思うので
す。 しかし、このような段階でも、積極的に勧めるのではなく、単に次のよ
うな3つの資料を「英会話に興味があるのなら、これを読んではどうですか」
とさりげなく、お友達に渡しては頂けないでしょうか。

○「英会話における10の盲点」
 http://www.pasocon-eikaiwa.com/shiryou/mouten/mouten.html

○「英会話学校より遥かに効果がある」
 http://www.pasocon-eikaiwa.net/endo/native.doc

○「19種類の資料」 http://www.pasocon-eikaiwa.net/endo/19kinds.doc

上記の3つの資料を URLの形でお友達に読んで頂くのが難しければ、これらを
プリントアウトして手渡して頂くのも有難いし、また多数頁のプリントアウト
が、ご負担になるようなら、弊社に言って頂ければ、何セットでも何十セット
でも印刷してお送りさせて頂きます。
これらの資料のなかには、一つムーヴィーが
http://www.pasocon-eikaiwa.com/video/hearing.asx
のURLで含まれていますが、この URLが見にくい場合は、CD-ROMの形式でお送り
させて頂くことも出来るのです。

もう一つの方法は、ブログを書いておられる方なら、それに紹介して頂いたり、
弊社のホームペイジ(http://www.pasocon-eikaiwa.com/)にリンクを貼ったり
して頂けると、有難いのですが。
これは同じEndo メソッドを学習しているブロガーの方たちとの交流につながる
かもしれません。

Endoメソッドの普及を阻むもう一つの理由は、「なるほどEndoメソッドは他の
英会話勉強法よりも断然優れているが、非常に厳しい勉強で、しかもかなりの
勉強時間がかかるので、それだけの厳しい勉強はしたくは無いし、また、それ
だけの時間も無い」と言う考え方です。

でも、他の勉強法は勉強効率がもっと悪いので、一生かかっても英会話がもの
になりません。 それならば選択は2つです。
即ち、
(1) 英会話勉強をあきらめる。
(2) 時間のかかる、効率の悪い勉強法をやめて、最も短時間で学べるEndo メ
ソッドに即座に切り替える。
忙しいから他の勉強法をやり続けねばならない、と言う考え方は全く馬鹿げて
います。
忙しいからこそ、Endo メソッドに切り替えるべきではないのでしょうか。
また、「厳しい勉強は嫌だ」と考えるのも間違っています。
私が今まで英会話の難しさについて述べてきたことを考えれば、よほど勉強熱
心な優れた人でないと、これほど難しい英会話はものに出来ないのです。
怠惰な人は諦めてください。 そして怠惰でも良いと言う勉強法は所詮ゴール
に達することは出来ないのですから怠惰は禁物です。
「継続は力なり」(Practice makes perfect.) です。
貴方の知人にも、このような論旨で勧めて頂けないでしょうか。
お願いします。

「ファン・クラブ通信」 第188号 (2007/07/04) ≪ 英会話学校の弱点 2 ≫

6月20日、6月27日および今回と3週にわたり NOVA問題に端を発し、英会話学校
の弱点について解説してきております。

先週は教育効果が上がらないことを「英会話学校の弱点1」として解説しまし
た。 今週は教育価値が低いだけでなく、教育コストが高いことを「英会話学
校の弱点2」として解説させて頂きましょう。

ネイティヴ先生を大量に抱え込まねばならないので、この人件費は一般企業の
人件費よりも遥かに高いでしょう。
ネイティヴ先生はアメリカ、イギリスなどの生活レベルの高い先進国より日本
に来ていますので、当然生活費は裕福な日本人と同等か、それより高くつくで
しょう。
また私も米国とヨーロッパに8年も住んでいたので知っているのですが、海外
に移住すると日常生活費以外に、住居費、家具など、日本で住んでいると、何
年もかかってなし崩しに築き上げてきた住居関連費が一挙にかかってくると言
う不経済さがあるのです。
ネイティヴ先生のそのような費用も当然人件費に含まれてくるのです。

それに加えて、英会話学校は多数の教室を開かねばならないので、この費用も
かなり嵩むでしょう。
特に通学に便利なように「駅前」ともなれば、余計に経費が嵩みます。

一方弊社、中国、トルコなどでは、コストの高いネイティヴ教師ではなく、コ
ストが比較にならないほど安い DVD またはCD-ROMを使用しています。
また、教室を使用する場合もありますが、弊社では、全てインターネットによ
る指導で行っていますので、教室運営の費用もゼロなのです。
このようにコストが安いので、生徒さんに対する授業料もはるかに安くなるの
です。 

具体的に数字で示しますと、弊社の「発音」→「英単語」→「ヒアリング・ス
ピーキング」の360時間の標準コースはわずかの税込み13万円です。
これだけの授業料で、英語国に1年の語学留学をする以上の英会話力がつくの
です。
1年の語学留学は、往復航空運賃、外国での滞在費、外国での英会話学校授業
料などを含めると2~3百万円はかかるでしょう。
また、日本国内の平均的な英会話学校に通っても、1年で数十万円はかかるで
しょう。
そして、特に良質の先生1対生徒1で教える学校なら1時間1万円はかかるでし
ょうから、かりに100時間勉強すると100万円がかかります。
この最高級の英会話学校100時間、100万円、より弊社の360時間コースのほう
が力がつきます。

DVD, CD-ROM が何故ロー・コストなのかと言いますと、このDVD, CD-ROM に缶
詰されている英会話の先生は最高級英会話学校の先生よりも、更に教育効果を
あげられる超一流の先生で、その先生が生徒の自宅に住んで生徒を毎日個人的
に懇切丁寧に教えることが出来るのです。
このような超一流先生の1時間あたりのコストは \10,000 よりも遥かに高く、
そのような高給取りが数百時間を投入してDVD, CD-ROM を開発するので、開発
費は非常に高くつきます。
しかし、一旦優れたDVD, CD-ROM が開発されると、その開発費は全世界でそれ
を使用する生徒の数だけに分散されるので売値は安く抑えることが出来るので
す。 DVD, CD-ROM の複製費は1枚につき40円程度しかかからないのです。

この3週間、NOVA関連で、弊社は、このように価値のある情報をお客に送って
いることがお判り頂けたと思います。
「ファン・クラブ通信」の購読者は、毎週このような情報を無償で入手してい
るのです。
もし貴方は「ファン・クラブ通信」を購読しておられないのなら、この際次を
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