「ファン・クラブ通信」 第115号 (2006/01/25) ≪ Bio Listening 発売開始 ≫

先週の「ファン・クラブ通信」では、有能な人にとってはお金より時間の方が
大事だと説明しました。
働いている人は英会話勉強になかなか時間が割きにくいので、そこで勉強速度
を極度にあげて勉強時間を減らすことをEndo Method ではしているわけです。

次の URLの図をご覧ください:

http://www.pasocon-eikaiwa.com/shiryou/kyouiku/houshiki/pic1.jpg

「英語発音」の分野でも「口と舌の形で学ぶ英語発音」CD-ROM によりそれを
実現しています。
即ち、わずかの25~70 時間程度で日本人離れした素晴らしい英語発音になっ
た7人の例を出しています(次のURL をクリック)。

http://www.pasocon-eikaiwa.com/hatsuon/yushu/sample.html

このように Time is money. を実現していますが、これほど効率的に使ってい
る precious time をさらに節約することを Bio Listening という
税込み \49,350 の装置で実現しようとしているのです。 

本日よりこの装置を発売します。 詳しくは次の URLをご覧ください:

http://www.pasocon-eikaiwa.com/shouhin/bio/bio.html

広告

「ファン・クラブ通信」 第114号 (2006/01/18) ≪時間をお金で買う方法≫

人間は有能になる程、一般的には、収入が増えるものです。
収入が低い仕事は時給で勘定し、収入が高い人は月給、年俸で勘定するでしょ
う。

低い収入は時給800円程度から、月給40万円、ボーナスが月給の50%の収入なら
時給換算で3,000円になるでしょう。(1ヶ月200時間労働の場合)。
年俸2000万円の人なら8,333円の時給となります。(年俸÷12ヶ月÷200時間)。

いずれにせよ有能な人ほどお金より時間の方が大事になってくるのです。
この考え方から2キロの距離を歩くと30分(時速4キロ)かかるところをタクシ
ーで行くと、わずか3分(時速50キロ)で行けるので660円を支払ってでも、27分
の時間を節約することが有利だとの考えも出てくるのです。

私はお客様に対しては常にこの時間節約を考えているが故に、英会話勉強につ
いてもスピードを目だって上げることを実現しているのですが、今回は5万円ほ
どで、既に非常に高速で英語力がつく Endo Method の勉強時間の一部をさらに
節約する方法を考えつきました。

次号のファン・クラブ通信では5万円で時間を節約できる教材を発表します。
ご期待ください。

 

「ファン・クラブ通信」 第113号 (2006/01/11) ≪新教材発売のお知らせ≫

英文法教材として本日より次のものを発売致します。
内容詳細については次の URLをご覧ください:
【新商品 ヴィデオ英文法】
http://www.pasocon-eikaiwa.com/shouhin/bunpou/vgr.html

「ファン・クラブ通信」 第112号 (2006/01/05) ≪新教材発売のお知らせ≫

中野式「超英作法」については、

昨年8月1日に「英語は書けなけばならない」明日香出版社発行の書籍
昨年9月27日に「上級編」CD 形式

を発表しましたが、今回は3番目の教材として
“Touch and Go” を発表いたします。 インターネットの画面で見る教材です。

詳しくは以下をクリックしてください。

【新商品 Touch and Go】
http://pasocon-eikaiwa.net/shop/index.php?i=102-0005-0512

 

“Endo Method”と「中野式超英作法」の関連性については次のURL をご覧く
ださい。
http://www.pasocon-eikaiwa.net/access/eisaku1.html

中野方式では英文法に重点が置かれていますが、英文法は、英会話にとっては
言わば「諸刃のやいば」で、Endo Method では、中野式を肯定すると同時に
「英文法に拘泥するマイナス」を次のように説いています。
まず初めに音声ベイスの英会話訓練を十分しておいた(即ち「Endo Method
360時間英会話速習コース」の勉強をした)あとで、「中野式超英作法」に入
るべきであるとの見解をとっており、その考え方は次のURL で説明しています:
http://www.pasocon-eikaiwa.com/sonota/bunpou.html

更に、もう一つ大事なことは「中野式超英作法」の理解を助けるには、前もっ
て「遠藤尚雄の英文法」(無償)を熟読して英文法の基礎を作っておくことで
す。 次の URLです:
http://www.pasocon-eikaiwa.com/shiryou/kyouiku/bunpou/bunpou_menu.html